10月17日(土)、「落語を聴く会」・懇親会・月例カラオケ会が開催されました。
秋晴れの土曜日、「なかの芸能小劇場」にて「落語を聴く会」が開催され、7名の方が集まり、先ずは「隅田川馬石師匠」の軽妙な落語を楽しみました。演目は「壺算」「時そば」「真田小僧」の三席。今回は「お金」にまつわる落語をたっぷり聴かせて頂きました。
落語を跳ねてから、一行は「中野ブリック」に移動、気候が良いせいか美味しい生ビールやハイボールで喉を潤し、昭和レトロの料理に舌鼓を打っておられました。
頃はよし!いざ出陣とばかりに、月例カラオケ会に向かう七人の侍。今月も「風恋人(ふれんど)」の音響抜群のカラオケを楽しみました。歌い終わった頃には次の曲を入力という理想的なローテーションの中で、皆さん大いに発散され楽しい土曜日を過ごさせて頂きました。
次回の月例カラオケ会は、11月28日(土)の18:00から開催されます、皆さん奮ってご参加ください!!
(記:中野区支部副支部長 井上均)

